夏合宿は夏の思い出がいっぱい!
暴風雨に立ち向かう君たち!!なんで傘をさしているの?
暴風雨に立ち向かう君たち!!なんで傘をさしているの?台風は日本の名物です。強い台風がやってくるごとに、テレビの画面には、無理矢理傘をさして、もう軸も曲がってしまって、傘としての体を完全に失っているのにもかかわらず、必死になって傘にしがみついているのは、いったいどういう理由なのだ!!だいたい、それで雨が防げると思っているのでしょうか。ああ、もしかしたらその人には不可思議な幻想が目の前に広がっていて、暴風雨に充分抵抗できているように感じでいるでしょうか・・・しかしそれは馬鹿な幻想にすぎない!!それとも、メルヒェンな夢に浸かりこんで、傘が気流に乗り、大空高く舞い上がり、街から街、国から国を思うまま旅立てると思っているのでしょうか・・・しかしこれも馬鹿な幻想だ!!だいたい、上空は寒いのだ!!成層圏との圏界面では、マイナス50度よりも寒くなるのだ!!シベリア東部にある寒極「オイミャコン村」の住民でもない限り、その寒さには耐えられません。もう、寒くて、寒くて、風邪を引いてしまいます。まあ地上の猛暑に比べるとそれなりに快適なんかな・・・そういう馬鹿な幻想よりも現実の問題を直視せよ!!君たちは!!強風によって著しく変形した傘は、もはや凶器やねん。それで、さらに手元が滑ったり、もう持っていることがイヤになって手から離れたとすれば、それはみるみるうちに加速し、一種の槍のようなものとなってしまうことを忘れてはなりません。つまり、それが第三者に命中すれば、痛いんです。それで誰かがケガをするということを予見できませんか?暴風雨に立ち向かうのに、普通の傘は無力です。馬鹿な幻想にたゆたうのは個人の自由かもしれませんが、こういう事態の場合、そういう自由はとりあえず片づけておきましょう。今までが私の意見でした。でも、私が今まで知り得ることがなかった、もっと特別な理由があるはずです。もしかしたら、上述の幻想はもっとリアルなものなのかもしれません。私は一度も、こういうことをしたことがありません。だからそれ以上の何かを知らないのです。それが、暴風雨に立ち向かい傘をさすという行為の本質を成しているはずです。実際に傘をさされた方の、真実に迫るコメントをお寄せください。あるいは、飛んできた傘が突き刺さったような経験のある方などの率直なコメントもお待ちしております。
地球全体の気圧があがると暴風雨が発生しやすくなるのはなぜですか。、
地球全体の気圧があがると暴風雨が発生しやすくなるのはなぜですか。、地球全体の気圧があがると暴風雨が発生しやすくなるのはなぜですか。、
今、報道ステーションを見ていますが、台風報道で、アナウンサー(リポーター?)....
今、報道ステーションを見ていますが、台風報道で、アナウンサー(リポーター?)が暴風雨の中で吹き飛ばされそうになりながら実況しています。毎回こういう画面を目にするのですが、あんなことが必要でしょうか。暴風雨の強さを視聴者に見せるだけなら、他にいくらでも方法があると思います。わたしは、台風の凄さを実感する前に、「馬鹿じゃねぇの」と、突っ込んでいます。みなさんの考えをお聞かせ下さい。

カテゴリ:ニュース、政治、国際情勢>ニュース、事件
雷による液晶テレビについて8月29日の広範囲の暴風雨や雷が過ぎた後から地デジのみ...
雷による液晶テレビについて8月29日の広範囲の暴風雨や雷が過ぎた後から地デジのみが写らなくなってしまいました。ゲームは出来てアナログは写るのですがズラズラで良く見えません。元々アンテナが悪いせいもありますが(天候などによって見れない場合があります)的な事が良く表記されてました。それが地デジだけ急にまったく写らなくなったので落雷によるテレビの故障ってことでしょうか?それとも暴風雨がアンテナにトドメをさしたのでしょうか?
... 「雇用への不安」が、来年の初めには「コントロールの効かない竜巻」(麻生政権を直撃する暴風雨)になる可能性さえある。(ふう) 「山本さん!内閣支持率が2割を切ろうが、不支持率が7割になろうが、世論の7、8割が解散しろと言おうが ...
... しかし、公明党側は「今は景気回復に努力すべきで、時期を明記すると経済の足を引っ張りかねない」と主張。意見の隔たりがあらためて浮き彫りとなった。 何故この暴風雨の真っ只中で消費税か? 財務官僚には不況はない。 早く税収を決めて落ち着き ...
昨日の雨と風と雷!! すごかったですね(o´□`o) ビッグサイトに行ってて3時くらいに外出たら雨が降り始めて、そのうち雷鳴り出して!! 駅まで歩きかけたら一気に雨も風も強くなってびっくりしました。 風速20メートルくらいあったと思う。 ...
10:06 どの位すごいかと言うと、 風で家が揺れるくらいすごい、 ヒューゴーみたいな風かな、 でも暖かかった。 今暖かい空気と シベリア 寒 気団 との熾烈な戦いが 日本海 上で 行われているものと思われる、次第に シベリア 寒 気団 が勝つわけですが。 ...